どんな人向け?
- 多くの動画形式の間で変換でき、クリップの切り出しもできる無料のデスクトップツールを1つだけ使いたい場合に向いています。
- レンダーキューで多数のファイルをまとめて変換したい場合に向いています。
Paul Pacifico
Shutter Encoderは、Paul PacificoによるWindows、macOS、Linux向けの無料デスクトップ動画変換ソフトで、FFmpegをベースに動画、音声、画像を変換し、クリップを切り出し(一部のコーデックでは再エンコードなし)、音声の抽出や差し替えもできます。
| 知っておきたいこと | パソコン |
|---|---|
| 無料で出力 | 対応 |
| 登録不要 | — |
| 透かしなし | — |
| オフライン対応 | — |
| 一括処理 | 対応 |
| コンテンツの言語 | — |
— 未確認の利用条件. 公式資料を確認しています。アプリの実機テストは行っていません。 出典で確認できるコンテンツ言語の対応のみを検索します。画面の言語とは異なります。
最終確認:
サイトには、制限も広告もない完全に無料のソフトウェアで、寄付によって続いていると書かれています。
サイトには、Windows 7から11(64ビット)、IntelおよびApple SiliconのmacOS 10.14以降、最近のLinuxディストリビューションが挙げられています。
サイトによれば一部のコーデックで可能です。サイトには、内蔵プレーヤーでのカットやレンダーキューによる一括処理も挙げられています。