どんな人向け?
- アプリ、ゲーム、ウェブサイトに、ユーザー操作に反応するアニメーションを加えたいデザイナーや開発者に向いています。
- エディターで作ったものをそのままアプリで動かしたい人に向いています。トップページには、エディターで作ったものがそのまま出荷されると書かれています。
Rive
Riveは、ステートマシンでインタラクティブなアニメーションやインターフェースを設計するツールです。ブラウザーのエディターとデスクトップアプリがあり、出力はiOS、Android、Web、Flutter、React、ゲームエンジンなどのランタイムで動きます。
ウェブ / パソコン: ツールごとにプランを確認してください。利用枠は機能間で共通とは限りません。
| 知っておきたいこと | ウェブ | パソコン |
|---|---|---|
| 無料で出力 | 対応 | — |
| 登録不要 | — | — |
| 透かしなし | 非対応 | — |
| オフライン対応 | — | — |
| 一括処理 | — | — |
| コンテンツの言語 | — | — |
— 未確認の利用条件. 公式資料を確認しています。アプリの実機テストは行っていません。 出典で確認できるコンテンツ言語の対応のみを検索します。画面の言語とは異なります。
最終確認:
料金ページには無料プランが載っており、エディターとCLI、スプラッシュスクリーン付きの.riv書き出し、共同作業用ファイル3個、プロジェクト1個、個人ファイル無制限が含まれます。Cadetプランではスプラッシュスクリーンがなくなります。
ダウンロードページにはmacOSとWindows用のデスクトップアプリ、macOSとLinux用のコマンドラインツールがあり、Webエディターもあります。トップページにはiOS、Android、Web、Flutter、React、Unityなどのランタイムが載っています。